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泣いていると言っても涙目程度

眠れない

テストも近い

ライブも今月3つあるうち1つしか終わってない

現実逃避で眠気はやってくる

新しい彼氏と最近別れた元彼への諸々の罪悪感と天秤にかけられるほど価値のない自分への自責と、モテるわけでもないのになぜこう私なんかが深くしっかりとした愛情を頂いているのかそれを食い物にして自己肯定感を増して鬱を緩和させている現状の汚さと

泣きたくなるほどぞわぞわするけど眠剤を飲めば悪夢が待っていてなるべく飲みたくないから微睡みと布団の中で整頓されない文章を残す

なんでこんなもの残すんだと言われても自己顕示欲と、あたしだって頭からっぽじゃないんだっていう何らかの責任逃れと

その責任逃れっていうのは、一番自分を責めてるのは自分の病気の部分だと知った上で、でも周りも怖くて

悪意がなくても冷静に評価された時の、あのどうしようもない無力感と泣きたさと情けなさが嫌で仕方がない

これと闘うのが立派な人間性ならあたしは人間じゃない

あらゆる障害や病名を盾にしてるずるい馬鹿でしかない

馬鹿なんだから頭からっぽじゃん

なんだ正しいわ

あたしもう仕方のない馬鹿だ

逃避に理由をつける馬鹿

人の好意を踏みにじる馬鹿

それが因果応報で巡ってくればきっとそれを理由に堂々とまた自殺未遂でも起こすだろう

なんだこれ

ごめんね

生まれてきたことが全ての間違いだった

そうじゃなきゃ誰とも出会わず迷惑かけずに済んだ

私を好きにならないで欲しい

最終的に傷つけるから

でも好かれないと寂しいから

自分の見た目に固執するし、気をひく言動もする

気をひきながら、冷静な批判の目が怖くて、変なこともする

ますます捻くれる

誰があたしの歪んだ人間性なぞ深くまで見抜こうとするのか

隠せば隠すほどケロイドになるみたいで気持ち悪い

自分の精神が最悪に汚い最低の気持ち悪さ

自己陶酔かと言われれば否定もできない、無意識にそうなのかもしれないし

でもこんな必死に夜中に書かないとやってらんない私に向かって、一応追い詰められて余裕のない私に向かって、自己陶酔なんて言葉を吐く人間は本当に死んで欲しい殺してやりたい実家燃えろぶっ殺すぞ世界一不幸になれ大切な人が次々と苦しんで死ねって思うよ。本当は。

あたしは何がしたいんだ

死ぬ勇気がないから死ねないし生きるには消極的だし

ああ休学すればよかったかな

このままテスト期間グダグダしてれば留年だ

留年はなんとか免れたいなあ

休学がわりに院行こうとしてるのうけるね

院で休学ありだなあ

一生就職なんてしなかったりしてね

院に行ってさ、そんとき付き合ってる人の子供妊娠してさ、退学して子育てとかさ、よくない?

ね?あたしらしいよね?

あたしのこと高学歴に育て上げたつもりだったのかな

気持ちはいつだってついてきてなかったよ

頑張りすぎたし逆に学歴コンプだし

大学がなんだかんだ一番身の丈にあってるよ

ああここまで書いて、涙目で、吐きそうにしゃくりあげている

精神が限界になると胃からせり上がってくる

こんなぐちゃぐちゃのコンプレックスたちは全部ゲロになって流れてしまえばいいんだ

確実に死ぬ方法はなんだ?苦しまないという前提で死ぬ方法はないのか?安楽死は許されないのか?

その場しのぎで麻薬みたいに恋愛してゲラゲラ笑って友達と遊んでSNSにアップしてあたし幸せ充実してるって言っても心は空白だし

なんも楽しくないなんも響かない

その場ではなんだか幸せなつもりになるけど

一人になった時や疲れた時やその他糸がぷつんと切れた時

心がとにかく空白になる

抗鬱剤とか抗不安剤とか、ちゃんと飲んでるのに消えない

空白か暗闇かしらんけどとりあえず色付けしてる場合じゃない圧倒的な虚無感寂しさ無力感

占拠されて負ける

これが遺書がわりになるならと正直思う

遺書書くのすらめんどくさい

億劫で何もかもめんどくさい

漠然と動けない

体が重いし心も気乗りしない

何も楽しくないよ

辞めたサークルのライブも、せっかく誘ってもらって、嬉しくて、また、出てみたよ

下手だったねあたし

歌詞も全然覚えられなかったな

楽しかったら記憶に刻まれるんだろういろいろ

もう去年のことも飛び飛びなの

いろんな人があたしに優しい言葉をかけたはずなの

残ってない

だから空虚なんだ

悪いことしか思い出せない

小さい悪口、鋭かった目線、親との軋轢

ダメだった

あたしが全部悪いんだ

他の人みんなこんな気分で生きてないでしょう

あたしがうまくやれないのが悪いよまとめればね

でも他人にこれ指摘されたらキレるけどね

だって自分で思うのとは違うから

ああ理不尽で器小さい子供だな

ごめんな

さっさと死ねますように

問題は今が多分人生で一番幸せなのにこんなこと考えているこということ

彼氏に大切にされてる女の子って普通は幸せの絶頂でしょ

あたしだって幸せな瞬間はあるし感謝もしてるしほんといろいろこれでも変わったんだ良い方向に

でも根本的なとこの歪みは消えないの

抗鬱剤増やそうか

なおんない

くるしい

テスト期間だ

追い詰められるとだめだ

2桁の病名、一日30個の薬

これらを盾にして甘えることしかできない

あたしの苦しみはあたしにしかわからない

だから外から文句を言われても甘えだと指摘されてもそれは耐えなければいけないのだ

相手を殺してはいけないし自分を殺してもいけない

それじゃ社会は回らないから

優しい元彼から優しい今の彼氏へ寝取られることで全ての好意を無下にした自分の汚れ具合が酷い

ここまで来て気づいたのは

今声が出なくなってるということ

発作ですね

文字はかけないけどスマホで文章は打てました

泣きそうで吐きそうで声が出なくなろうともあたしは明日もちゃんと学校に行きます

そして笑います

スタジオもゼミもあります

休めない

それに私が笑わないのは不自然だし

面白くなくてダダ滑りでもいいからゲラゲラ笑ってあいつ馬鹿だな変だなって言われてたい

ヒステリー球が限界を迎えたのでやめます

眠れないならテスト勉強すればいいのですがそれをしないのは私が甘えたドクズだからです

甘えてばかりのクズです

こんな書いてる暇があったらやれって話です

それかスマホブルーライトから目を離して寝ろよって話です

明日は昼からゼミなので早く寝ます

観念して眠剤を飲みます

また悪夢に苛まれます

でも寝ないと一日不安になります

生きるには面倒臭すぎる

周りも面倒だと感じていることでしょう

私も自分の感情がコントロールできなくて苦しい

もう社会的繋がりをなくしてひっそりと死にたいよ

かつての同級生たち、あたしがいつ自殺してもいいようにあたしの記憶抹消してくれ

ごめん関わった人全員

ごめんなさい

以上、双極性障害適応障害で鬱で境界性人格障害で分類不能人格障害パニック障害自律神経失調症でその他諸々抱えた人間の本音でした

これらもまた誤診が混ざってたりするので私の本質はどこにあるのかもはや誰にもわからないのであった

わたしってなに

自分の意思もわからない